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震災復興のお手伝いをしています!

 小倉工務店は、会社の業務を通じ、長年の経験・人脈を生かし、東北地方で震災の復興のお手伝いをしています。
 
 すでに30名ほどの社員・作業員を派遣しておりますが、まだまだ人手不足に悩んでいるのが現状です。

 また、地元は函館での仕事と異なり、決して十分とはいえない環境の中、苦労をかけています。

 現在、函館より社員の他に大工・土木作業員・運転手・重機オペレーター・板金工・左官職人・解体作業員・潜水作業員・賄い係なども行っており、作業船・重機のリース会社の方々とともに、復興のお手伝いをしております。

 当社は、宮城県で数多くの震災復興の仕事を、昨年8月より行っており、12月には支店を開設しました。老人ホーム・地元新聞社の社屋新築工事、大学図書館、刑務所の改築、検潮所の改修なども行っております。

 これからも小倉工務店は日本の復興のために努力をしていきます。

  • 高橋(岩手)さまのコメント [2012年9月30日 23:12]

    復興支援のご協力、ありがとうございます。

    仮設などに暮らす方々は、少しずつこれからの住居について考え始めている様子です。
    中でも、岩手より宮城の石巻辺りが活気が感じられました。

    全ての方々が新しい家に入れる訳ではないでしょうが(高齢者のみの家族等や、未亡人になられた高齢者も居ります)、少しでも被災者の方々が住みやすく、家族が集まる心温まる家に一日でも早く引っ越せるよう、願って止みません。

    これからの建築業にご尽力頂ける事を期待すると共に、建設業界の活気増加にも期待しております。

    遠く離れた東北でお仕事されて大変な思いをされる社員の方々も居るかも知れませんが、被災地、そして被災者は皆様に期待しております。

    今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。

  • HeatherCanoさまのコメント [2018年11月21日 18:45]

    追補(2018年10月3日) 今年のワクチン供給量は十分との報告を受けておりましたが、10月に入り薬剤卸業者より、一部のワクチン製造メーカーで昨年の供給量を下回る見込みとの報告を受けております。 https://jamedbook.com/12951-2/ 肝臓病センターでは、内視鏡専門医や放射線科専門医とのチーム医療により、予防処置を行います。内視鏡的な処置としては内視鏡的硬化療法 (EIS)·内視鏡的静脈瘤結紮術 (EVL)が 放射線科的にはB-RTO(バルーン閉塞性逆向性経静脈的閉鎖術)を行うことができます。

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